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東京−フロストバレーYMCAパートナーシップ公式ブログ
12月スキーキャンプ 到着時刻について 更新2

保護者の皆さま

 

先ほどクイーンズを出発致しました。

ブルックリン到着は以下の通りです。

お待たせして申し訳ありません。お迎えをどうぞよろしくお願いいたします。

 

Brooklyn      16:35-16:55

 

 

 

 

 

 

| スキーキャンプ | 16:00 | - | -
12月スキーキャンプ 2日目

今日はキャンプ2日目!昨日はよく眠れたようで朝から元気に体操をしました。朝食後、すぐにスキー場に出発しますので、皆スキーウェアをすでにきて集合しています。体操の後はリーダーのお話を聞きました。



今日は何といってもスキー初日!緊張していたり不安を持っていた子どもたちもいたようでしたが、大きなチャレンジをした一日だったと思います。今日の天気はちょっとチャレンジングで、朝は雨が降り、また霧が出る一日でした。それでも子どもたちはスキーを楽しみ、上手くなっていく自分に驚いたり、特に初めてスキーをする子どもたちはスキーの楽しさを感じることが出来ていました。











スキーレッスン終了後はフロストバレーに戻り、夕食を食べました。たくさん動いたからご飯もおいしいですね。夕食後には日本語のキャンプソングも歌いました。



夜は生活グループ毎に過ごす時間とし、キャンドルメイキング、スモアーズ、宝探しオリエンテーリングなどを楽しみました。






どんどん仲良くなっていく様子が見られ、キャンプ全体も賑やかさが増してきました。明日はキャンプも中日、スキーも2日目です。明日もたくさんのチャレンジがあり、子どもたちのたくさんの笑顔に会えるのを楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| スキーキャンプ | 23:00 | - | -
12月スキーキャンプスタート!

本日より12月スキーキャンプが始まりました!初日から元気一杯の子どもたちが笑顔、笑い声をキャンプ場に届けてくれました。



今日は一緒に過ごす生活グループの絆を大切にした一日でした。グループ毎にお部屋で過ごしたり、緊張をほぐすゲームをしたり、また全体プログラムでもグループで協力して取り組めるゲームをたくさん行い、お互いを知り合う時間を沢山持ちました。







気を許せる仲間たちが出来て、これから始まるキャンプ生活を安心して過ごせるようになったのではと思います。明日からはスキーレッスンが始まります。初めてスキーをするキャンパーもいて、子どもたちの新しいチャレンジを応援出来ることを嬉しく思います。キャンプでしかできないこと、キャンプだからこそできることを大切にし、キャンプでの時間が特別な時間になるようにと願っています。

| スキーキャンプ | 23:30 | - | -
YRM12月活動

先日の12月7日(土)、毎年恒例のYRMクリスマス会を実施いたしました。


13歳から16歳の元気で賑やかなティーンズたち12人が参加してくれました!終始、賑やかで、、楽しい時間を過ごしました。写真を撮る余裕があまりなく、、全てをお伝え出来ないのが心苦しいですが、色んなゲームを楽しみました。

最初は自己紹介も兼ねてジェンガ大会!他の仲間に聞きたい質問をそれぞれ書いてジェンガに張り付け、そのジェンガを引いたら貼られている質問に答えてもらいました。「趣味は?」「今日のお昼ご飯は?」といったライトな質問から、「日本とアメリカ、どちらが好き?」「将来の夢は?」など、ちょっとディープな質問まであり、少し仲間のことを知れたのではと思います。





その後、クリスマスにちなんだクイズ大会を行いました。「クリスマスにチキンを食べるという文化は日本人がスタートさせた?」「クリスマスで赤の他に緑がよくつかわれるのはなぜ?」「ツリーに飾られる丸いボールのようなものは何をイメージしている?」など、簡単そうなクイズから難しいクイズまでありました。一番正解が多かったメンバーにはフロストバレーのメープルシロップをプレゼントしました!

その後は恒例のビンゴ大会!ビンゴカードはそれぞれが自分たちで作り、それを更にシャッフルして使用しました。ビンゴが完成したメンバーから、YMCAが用意したクリスマスプレゼントをゲットしていきました。

夕飯時ということもあり、ケーキやピザも用意しました。ケーキカットをしてくれた仲間もいました!ありがとう!







最後は持ち寄ってもらったプレゼントで、プレゼント交換。みんな、それぞれにプレゼントを持って帰り、ご満悦の様子でした。


あっという間の3時間。3時間でも足りないぐらい、みんなで大賑わいの時間でした。

12月のYRMも終了し、YMCAはこれからスキーシーズンに入ります。プログラムによってはまだお申込みいただけますので、ぜひプログラム案内をご覧いただき、ご検討ください。

<12月、2月キッズスキーキャンプ>

http://www.ymcatfv.org/winter/skicamp.pdf

<12月、2月ファミリースキーキャンプ>

http://www.ymcatfv.org/winter/familyski.pdf

<1〜3月、日帰りスキー>

http://www.ymcatfv.org/winter/onedayski.pdf

 

YRMも、1〜2月の活動は日帰りスキープログラムになります。

http://www.ymcatfv.org/winter/onedayski.pdf

 

皆さんのお申込みをお待ちしています。スキー場でぜひお会いしましょう!

 

 

 

 

 

| Teen Program | 14:00 | - | -
【日本】東京YMCAキッズガーデン入園 追加募集

日本へ帰国をされる皆さんへ。

 

東京YMCAには、英語のインターナショナルスクールだけではなく、英語幼児園や帰国生クラス、また「にほんご学院」という日本語を学べる学校もあります。

 

日本に帰ってもぜひYMCAで言語を学びながら多様な人と出会い、友情を育み、豊かに成長していくことを願っています。

 

【英語幼児園】International Kids Garden募集中!

http://tokyo.ymca.or.jp/language/2019/12/20191203.html

 


 


 

| 帰国者向け情報 | 09:40 | - | -
YRM 11月活動

11月のYRMは、「ボーリング大会」!元気な中高生たちと一緒にボーリングに行ってきました。

みんなで簡単に自己紹介をしてから、まずは個人戦で勝負!フロストバレーで作られているメープルシロップやオリジナルカラビナをゲットすべく!頑張りました。

ボーリングですから、とにかく投げる!たくさん倒れたらみんなで喜び、倒れなかったら言い訳をたくさんしたり、全然倒れなくてもなんだか楽しい。そんな時間でした。









スコアは、、まぁ、、すごいものでしたが、、中々難しいですね、ボーリング。一応、名誉のため名前は伏せておきます、、



個人戦の後は、3人組や4人組を作ってチーム対抗戦を行いました。それぞれチーム名を考えたり、喜びあったり慰め合ったり、協力して頑張る様子が見られました。チーム戦は全部で3回戦行い、毎回違うチームメイトと一緒に頑張りました。






前から写真を撮れないもので、、後ろ姿ばかりで恐縮です。。

見かけによらず?大胆なフォームだったり面白い投げ方だったり。それぞれにリアクションに差があったりと、ボーリングを通してそれぞれの新しい一面を垣間見ることが出来たのではと思います。

12月のYRMはクリスマス会です!プレゼント交換やビンゴ大会、ゲームなどをしながら楽しみたいと思います。

YRMは月一回の中高生のためのグループです。登録は無料で、登録をいただくと活動のご案内を受け取ることが出来ます。活動毎に参加費が異なりますので、活動毎に参加費をいただいています。毎回参加できなくてもOK。参加出来るときにご参加いただけます。ご興味がある方はぜひご連絡ください!多感な中高生時代に良い仲間が出来ますようにと願っています!

<YRMご案内>

http://www.ymcatfv.org/yrm/

| Teen Program | 17:30 | - | -
40周年記念キャンプ(11/1-3, 2019)

先日の11月1日から3日の週末、フロストバレーYMCAでの40周年記念キャンプが無事に終了しました。アラムナイ、通常プログラム参加者、東京YMCAスタッフ、フロストバレースタッフなどを含め、67名にキャンプに参加いただきました。食事をとっていたダイニングホール内のケロッグルームもこの通り、大変賑わっておりました!



中にはとても久しぶりにフロストバレーに来ていただいた方、リーダー時代以来20年ぶり!という方もたくさんいて、久しぶりのフロストバレー、ケロッグルーム、Hussey Lodgeを楽しんでいただけたかと思います。










遠く海を越えて、東京YMCAからもたくさんの方にご参加いただきました!


パートナーシップの生みの親である本間先生ご夫妻も、もちろんご参加いただき、それぞれに以前を思い出しながら話が弾んでいるご様子でした。きっと以前はまだ幼いキャンパー、リーダーだった皆さんが大きくなって元気に過ごしている姿を喜ばれていたのではないでしょうか。土曜日の朝には、モーニングセッションのジョギングの後にお話しもいただきました。



土曜日の記念ディナーにはフロストバレーYMCA関係者も加わり85名に参加いただきました。Geyer Hallが華やかにデコレーションされていて、昔懐かしい写真スライド、キャンプソング、スピーチ、セレモニー、美味しい食事、パネルディスカッションなど盛りだくさんの内容で、あっという間の3時間となりました。


↑昔懐かしい写真をみながら話がはずみます。本間先生にご挨拶。



↑名司会!実行委員長の中村恭子さん。


↑東京-フロストバレーYMCAパートナーシップの歴史と紹介。


↑東京YMCA菅谷淳総主事からスピーチをいただきました。


↑恵美子先生からもスピーチをいただきました。





↑パートナーシップのスーパーバイザーであり、フロストバレーYMCAのCFOであるJim Tischからスピーチをいただき、その中でフロストバレーYMCAから、東京パートナーシップのミッション、また歴代ディレクターの名前が刻まれた盾が、東京YMCA、またパートナーシップの双方に贈呈され、今までの感謝とともに今後の継続、発展が祈念されました。


↑夕食前には、「ごはんの歌」、「Grace」、そして「日々の糧」を皆さんで歌い、夕食を楽しみました。



デザートには、フロストバレーYMCAのキッチンの代表自ら「Banana foster」を作っていただきました!ちょっとしたハプニングもありましたが、、目にも華やかで、アイスクリームの上にサーブされ、美味しくいただきました。



デザートをいただきながら、前方では世代を超えて参加者に集っていただき、フロストバレーの思い出をインタビュー形式で答えてもらいました。今だからこそ話せる話や思い出話、たくさんの面白いエピソードを聞くことが出来ました。

 

フロストバレーは皆さんにとって、きっと第二、第三の故郷なのではと思います。いつでも安心して集える場所、以前を思い出し懐かしみ、また明日からの活力を得られる場所ではないでしょうか。これからもフロストバレーがそういった場所であり続けられるようにと願っています。これからも皆さんとともに過ごしていけますように。引き続きのご支援をよろしくお願いいたします。




 

 

| 同窓生/同窓会 | 17:50 | - | -
大人のハーフデーハイキング(10/23)

先日の10月23日(水)、大人のハーフデーハイキングに出かけました。当日は本当に良い天気で、美しい紅葉を楽しみました。すでにオレンジや黄色に色づいた木々、これから色が変わっていきそうな緑と黄色が混じったような木々など、様々な紅葉を見ることが出来ました。

今回のハイキング地はWard Pound Ridge Reservation。Westchesterエリアから北上すること30分ほどで行ける、このエリア最大級の公園です。ハイキングトレイルもたくさんあり、初級から上級まで様々なコースを楽しめます。今回は美しい景色が望めるビューポイントを含めた中級コースを歩きました。最初の内はなだらかな歩きやすい道を談笑しながらリラックスして歩きました。

その後、少し登りながらビューポイントに到着しました。疲れが吹き飛ぶ絶景で、皆さん、綺麗な景色をバックに写真を沢山とっていました。


登った後は下ります。下り坂の方が急な坂道で、転ばないように気を付けながらゆっくりと歩きました。「下り坂の方が足にきますね」「下ばかり見て景色が見れないですね」「でも下をしっかり見ましょう!」楽しく会話をしながら歩きます。

下り坂を無事に終え、その後は緩やかな道を歩きました。案内人は、綺麗に整っているMain Trailよりも少し荒れた道の方がより好みましたので、皆さんで少しワイルドな道を楽しみました。途中、巨大戦艦のような岩があったり、蜂の巣の跡を見つけたり、キツツキの音が聞こえて探してみたり、色々な自然を楽しみました。

お喋りをしながら、自然を楽しみながら、あっという間に2時間15分ほどのハイキングを終え、無事にスタート地点に戻ってきました。中級コースはなかなかハードだったでしょうか。適度な疲労感もあり、達成感を味わいました。それはそれはお腹もすきます。皆でお弁当にしました。参加者の方にレジャーシートをお貸しいただき芝生で昼食をいただきました。NY歴が長い方、最近来られた方など様々です。こういった場面での会話で色々と新しい情報が入るものですね。


今回も初めて参加いただいた方が3名いらっしゃいました。たまたま休暇でNYに遊びに来ていて、ご姉妹で一緒に参加してくれた方もいらっしゃいました。良い天気の中、NYの紅葉をお見せできて良かったです。

お子さんのお世話もありお忙しい保護者の皆さんかと思います。大人のハーフデーハイキングはそんな忙しい皆さんにホッと一息、自然の中でリラックスしてほしい、また新しいお仲間、コミュニティーを作ってNY生活を楽しんでいただきたいと思い実施しています。自然の息吹を感じる春、また紅葉美しい秋に実施しています。次回は5月。長い冬を超え、暖かくなった頃、ぜひまたご一緒しましょう。

 

 

 

| 日帰りプログラム | 18:30 | - | -
40周年リユニオンパーティー(10/19日本)

2019年10月19日(土)東京YMCA東陽町センターにて「東京-フロストバレーYMCAパートナーシップ40周年リユニオンパーティー」が開催されました。

 

第1部は初代ディレクターとしてパートナーシップの誕生と発展に貢献された本間立夫氏・恵美子氏を迎えて感謝会を実施しました。

この日のためにニューヨークから来られた本間ご夫妻に加え、遠くは香港、福島県、群馬県など日本全国からも参加者がいました。

多くの方々から懐かしい思い出が語られ、笑いにあふれた和やかな祝会になりました。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

本間立夫氏の著書「当たって砕けよ!-日米のYMCAに懸けた半世紀」も販売されました。

ご希望の方はkokusai@tokyoymca.orgにお問い合わせください。


 


 

美味しい昼食をいただきながら、懐かしい仲間との会話に華が咲きました。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

歴代のスタッフも大集合しました。

フロストバレーは家族で成長する場所です。


 


 


 


 


 


 

2部はリーダーやキャンパーを中心に、懐かしいゲームをしたり、自己紹介などをして交流を深めました。

世代を超えて、フロストバレーでの経験を共有しながら、楽しい時間を過ごしました。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

フロストバレーのメープルシロップ、グッズの他にサイレントオークションも実施され、集められたお金は募金として用いさせていただきます。

‘米のリーダーシップトレーニングのため日本の文化紹介のためフレンドシップハウスの保存のため

また台風19号・15号の被災地支援のためにも募金が集められました。ご協力ありがとうございました。


 


 


 

1部の写真が無いのが残念です!

2部の写真だけですが、どうぞ。


 

多くの皆さんに愛され、支えられてきたパートナーシップ。

フロストバレーで育った皆さんがアメリカ、日本、世界中で活躍されていることを喜びと覚えます。

 

さて、これからの40年はどのような姿になるでしょうか。

社会は日々変化しています。社会で必要とされていることを形にしながら、家族、青少年、コミュニティが力強く成長していく場を作っていきたいと思います。そして公正で平和な社会を作っていけるようこれからも前進し続けて参ります。

 

これからも変わらぬご支援、ご協力をお願いいたします。

この度はご参加いただき、ありがとうございました。

| 同窓生/同窓会 | 18:00 | - | -
秋のファミリーキャンプ(10/11-14)

先週末のコロンバスデーウィークエンドに、秋のファミリーキャンプを実施しました。参加していただいたのは全部で8家族でした。偶然にも子どもたちたちの年齢が近く、4-5才のお子さんたちが8人、8-10才のお兄さん、お姉さんたちが6人、そしてお父さん、お母さんたちとたくさんのプログラムを楽しみました。期間中、毎日晴天に恵まれ、美しい紅葉を思う存分楽しんでいただきました。


金曜日は数家族がチェックイン。皆さん、お仕事が終わってからの運転、本当にお疲れ様でした。プログラムが本格的にスタートしたのは土曜日から。ハイキングに出かけたり、ポンドで生き物を観察したり、リンゴ狩りに行ったりと、それぞれにプログラムを楽しみました。


夕食時に皆さん揃いましたのでちょっとしたゲームの後、家族紹介の時間を持ちました。この頃はまだ緊張した面持ちの方も多かったですね。その後、みんなで小枝を拾いに行き、スモアーズを楽しみました。


夜にロッジを訪ねてみると、1つのロッジからは何やら賑やかな声が。なんと野球をしていました!(とても柔らかいボールを使っていました!)子どもたちの体力は底なしです。


もう一つのロッジはとても穏やかでした。女の子たちが折り紙を沢山作っていて、大人たちは暖炉の火を見てゆっくりと過ごされていました。



日曜日の朝は、7時からモーニングハイク。とても天気が良く、ちょうど日の出のころでしたので、高台に上がり、朝日がキラキと光りながら上がってくる様子を見に行きました。少しそれぞれに時間を持ち、「一番大切な、失いたくないもの」について考えてみました。みんなは何が思いついたでしょうか。



午前中は、東京プログラムとして「飛びリス」をご用意しました。子どもたちも、お母さんたちもお父さんたちも!スリル満点のロープスプログラムを楽しんでくれました。













Pull Team、お疲れ様でした!


その後、多くのご家族が「Low Ropes」に挑戦しました。ワイヤーや丸太などの上を渡るチャレンジで、そのチャレンジを周りのご家族が支えました。お互いを信頼し合い、支え合い、とても良い時間を過ごすことができました。










午後の時間は、ポニーライド、ホースバックライド、アーチェリー、ボートなどを、ご家族ごとのペースで楽しんでいただきました。



おやつタイムには、暖炉の火を使って焼きリンゴ、バナナボート作りに挑戦しました。お兄さんキャンパーが作り方を教えるのを手伝ってくれたり、お父さんたちが火のケアをしてくれたりと、たくさんのサポートをいただきました。



夕食後は、スポーツの秋!ということで、「アヒルホッケー」をしました。子どもたちも大人たちも夢中になって遊び、もう汗だく、息は切れ切れ。。お父さんたち、お付き合いいただいてありがとうございました。



夜にまたロッジに行ってみたら、またもや賑やかな野球ロッジと穏やかな折り紙ロッジ。折り紙ロッジではたくさんの作品が出来上がっており、お店屋さんになっていました。クオリティーが高く、とても驚きました!


最終日の午前中は、チェックアウトをしながら「焼き板作り」に挑戦。板を火であぶり、炭の部分を落とし、タオルで磨き、その後、ポスカでデザインをしました。トイレやお部屋の看板を作ったり、お名前を書いたり。皆さん、お土産が出来たと喜んでいただきました。



3日間を通して、子どもたちも大人たちもどんどん仲良くなっていきました。他の家族の子どもたちも、自分の子どものように可愛がっていただきました。家族の絆が強まり、また家族同士でお友達になることが出来たのではと思います。プログラムの準備や片付けもお手伝いいただき、またロッジ内も綺麗に使っていただき、本当にありがとうございました!

美しい紅葉シーズンはまだ続きますので、ぜひこの美しい自然を楽しむ時間を持っていただければと思っています。

月末には父と子のキャンプを実施します!目玉として野外料理(カレー作り)にチャレンジする予定です。またハロウィーンの時期になりますので、ちょっとだけ怖い「ホーンテッドトレイル」も用意しています。まだまだお申込み可能ですので、皆さんからのご連絡をお待ちしています!

<父と子の週末キャンプ>

http://www.ymcatfv.org/fall/fallfatherchild.pdf

 

| ファミリーキャンプ | 19:00 | - | -
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